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プレゼンマウスはテーブルが無くてもマウス操作できるものも多く、レーザーポインタを使いながらマウス操作をすることが可能です。
そのため、説明の途中でパソコン画面に向かって操作する必要がなく、とてもスムーズに説明をすることができます。
また、付属ソフトによっては様々な見せ方をできる機能もあるため、単にマウスとカラス レーザーポインターが一つになっただけ以上の効果があります。
普段のプレゼンに満足できない方や、パソコン操作が煩わしい方は是非お試しください。


注意事項:

●目の安全のために、レーザー防護メガネと合わせて使用ください。
●人や動物に向けて照射しないでください。
●他人の住居や会社に向けて照射する等、人の迷惑かけるような行為はしないで下さい。
●車や飛行機といった乗り物に向けて照射しないでください。
●必ず幼い子供の手の届かない場所に置いてください。万が一のため、子供には触らせないで下さい。
●使用しない時には電池を抜いて下さい。
●レーザーポインターの使用は自己責任でお願いします。当方では一切の責任を負えません。


*こんな場所でも使われています*

・会議やミーティング、プレゼンテーションでの指し棒として、
・倉庫で高所や手の届かない場所にある荷物の出庫指示に、
・プラントや輸送機器など高温や作動中の危険箇所メンテナンスに、
・スポーツ指導や自動車など機械運転の教官の方に、
・トンネルや橋梁の補修、マンション外壁などの大規模修繕に、
・住宅展示場や見本市会場などで講演や商品説明に、
・電力配線、エアコンやダクト等の配線配管工事の設置経路説明、
・観光ガイドや工場見学でお客様にポイントを指し示して説明、
・位置測定機器、製造装置への組込み用モジュールとして、
・そのほか屋外市場やビルの工事現場などで広く使われています。

レーザーポインターを自他の眼に当てぬようご注意下さい。 


今までの青色レーザーポインターでは、明るすぎる対象物や、大会場などでの遠隔照射時には明るさが十分届かず、どこを指しているか見えにくい場合がありました。実はそれ以外にも、色覚の個人差によって見えにくい場合があるのです。
人間の色覚にはいくつかのタイプがあり、遺伝子のタイプの違いやさまざまな目の疾患によって色の見え方が一般の人と異なる人が、日本で300万人以上、世界では2億人以上いると言われています。性別で分類すると日本人の男性のおおよそ20人に1人、女性では凡そ500人に1人が該当すると言うデータもあります。
今までのレッドレーザーポインターは、波長的にその様な色覚の方にはとても認識しにくいものでした。
グリーンレーザーポインターの波長は、一般の人にも見えやすいのは勿論、その様な方々にも見やすく、全てのオーディエンスに届くレーザーポインターなのです!


  • 最終更新:2015-02-04 11:02:34

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